この機能でできること
「動画生成」は、静止画をもとに5〜10秒の短い動画を作る機能です。パネルや日記に動きを加えて、目を引くコンテンツを作れます。
動画生成の画面
使い方
1
元になる画像を選ぶ
動かしたい静止画を1枚選びます。
2
動きのシナリオを決める
「笑顔を見せる」「髪をかきあげる」などのボタンから選べます。AIに考えてもらうことも、自分で書き直すこともできます。
3
秒数を選ぶ
動画の長さ(5〜10秒)を選びます。
4
生成する
生成すると動画ができあがります。画面下の「直近の動画生成」と生成履歴から確認・保存できます。
主な設定・選択肢
クレジットは動画の秒数をもとに消費します。短めから試すとムダがありません。最新の数字はアプリ内の表示でご確認ください。
元になる画像の条件
- 小さすぎる画像は、自動で必要な大きさまで拡大してから動画にします。特別な操作はいりません。
- 極端に細長い画像(縦横比が 1:2.5 〜 2.5:1 の範囲を超えるもの)は動画にできません。この場合は作成前に止まり、クレジットは全額返却されます。別の画像でお試しください。
できた動画の保存
できあがった動画には操作メニューがあり、次の3つを選べます。コツ
- まずは短めの秒数で試して、よければ長さを伸ばすとクレジットをムダにしません。
- 動かす元の画像は、はっきり写っているものを選ぶときれいに仕上がりやすいです。
- 他のサイトから持ってきた小さな画像より、StudioMaker で作ったパネル画像のほうがきれいに動きます。
よくある質問
クレジットはどれくらい使いますか?
クレジットはどれくらい使いますか?
動画の秒数に応じて消費します。長い動画ほど多く使います。
作った動画はどこにありますか?
作った動画はどこにありますか?
生成履歴から確認・ダウンロードできます。作った直後は、動画生成の画面下「直近の動画生成」にも並びます。
GIFで保存するとクレジットを使いますか?
GIFで保存するとクレジットを使いますか?
使いません。できあがった動画をそのままGIFに変換するだけなので、追加の消費はありません。
「この画像は横長(縦長)すぎる」と出ました
「この画像は横長(縦長)すぎる」と出ました
元になる画像が細長すぎると動画にできません。縦横比 1:2.5 〜 2.5:1 におさまる画像をお使いください。クレジットは全額返却されています。
▶ 動画生成